メンテナンス情報 Research Artisan Pro

【機能追加】マップ系の解析結果の背景ページの表示を調整できるようになりました!

June 24, 2018


いつもリサーチアルチザンプロをご利用頂きありがとうございます。

この度、ヒートマップ・スクロールマップ・クリックマップといったマップ系の解析結果の背景に表示されるご利用サイトの各ページの表示を調整できる機能を追加しました!

背景ページは、主に以下の2つの方法で表示しています。

  • iframe を使用して表示します。iframe の src属性 にご利用サイトのページのURLを指定しています。
  • ご利用サイトのページを画像化し、imgタグで表示します。

上記2つの方法のどちらで背景ページを表示するのかは、システムが自動的に判断します。
しかしどちらの方法でも場合によっては表示できず、背景ページがグレーアウトして何も表示されないことがあります。

  • iframeでグレーアウトする場合:ご利用サイトが「SAMEORIGIN(同一オリジンポリシー)」等を指定することで iframe で表示することができない等が理由。
  • 画像化でグレーアウトする場合:ご利用サイト内のコンテンツ等が原因で画像化に失敗することが理由。

グレーアウトする原因の詳細は以下のマニュアルをご確認ください。
※スクロールマップやヒートマップ、クリックマップを確認した際に、背景がグレーアウトして何も表示されません。

今回追加した機能では、システムが自動的に判断した方法とは別の方法で背景ページの表示を試みるものです。
これにより、これまでグレーアウトしうまく確認できなかったマップ系の解析結果を正しく確認することができます。
この機能を使うには、マップ解析メニュー部に追加された「背景ページを変更する(背景ページがグレーアウトしている場合に使用) 背景ページを変更するアイコン」をクリックしてください。

※この機能を使用してもページがグレーアウトする場合がありますのでご了承ください。


リサーチアルチザンプロへのご意見・ご要望がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
今後ともリサーチアルチザンプロをよろしくお願い致します。


【機能追加】スクロールマップで離脱箇所を確認できるようになりました!

May 22, 2018


いつもリサーチアルチザンプロをご利用頂きありがとうございます。

この度、スクロールマップに離脱箇所を確認できる機能を追加しました!

スクロールマップでは、ページ上のどの箇所が多く見られていたかを確認することができますが、今回の機能追加により「離脱箇所(訪問者がページを離れる際に見ていた箇所)」に絞って確認できるようになりました。
これにより、「重要コンテンツ箇所やアフィリエイトリンク箇所が最後に見られていたか?」、「訪問者が見るのを止めてしまった箇所はどこか?」といった内容を推測することができます。
更に便利になったスクロールマップを、ぜひサイト改善にお役立てください!

離脱箇所を確認するには、マップ解析メニュー部の右端に追加されたアイコン 離脱箇所を確認する (離脱箇所を確認するアイコン) をクリックしてください。

※訪問者のブラウザ環境によっては離脱箇所を計測できない場合があります。

リサーチアルチザンプロへのご意見・ご要望がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
今後ともリサーチアルチザンプロをよろしくお願い致します。


GDPRへの対応について

May 19, 2018


いつもリサーチアルチザンプロをご利用頂きありがとうございます。

2018年5月25日より、EEA(EU加盟28カ国及びアイスランド、リヒテンシュタイン、ノルウェー)域内の個人データ保護を目的とした、「GDPR(General Data Protection Regulation:EU一般データ保護規則)」が適用開始されます。
GDPRでは様々なデータを個人データと定義していますが、IPアドレスやCookieに書き込むUID等もその範囲とされます。

当サービス利用者のほとんどは日本国内のサイト運営者様ではありますが、GDPRがEEA域外でも適用となる場合がある点を考慮し、当サービスと致しましても何らかの対応を行うことが必要と判断しました。

当サービスは、GDPRで定義される「データ処理者」となります。
そこで、「1.アクセスログの記録(サイト訪問者のアクセスログを記録する)」、「2.当サービスの利用(ユーザーアカウントを登録して当サービスを利用する)」という二つの観点から以下の対応を行いました。


1.アクセスログの記録
EEA域内からアクセスした訪問者のアクセスログ記録時には、以下の処理を行います。

■IPアドレス、訪問者IDの匿名化
IPアドレスは、従来の「xxx.xxx.xxx.xxx」といった値ではなく、匿名化されたランダムな文字列で記録されます。これによりリモートホストも同様に匿名化され、ドメインは「unknown」となります。訪問者IDも従来の方法とは別の方法でID化されます。

■訪問者IDをCookieに書き込まない
Cookieに訪問者IDを書き込みません。これによりEEA域内の訪問者の動きは追跡が難しくなります。また、新規・リピーターの区別はされず、常に不明となります。

■「Do Not Track」設定している訪問者のアクセスは記録しない
「Do Not Track」設定をしているブラウザからのアクセスは、アクセスを記録しません。

これらは、EEA域内からの訪問者のアクセスについて適用されます。日本国内等、EEA域外からのアクセスにつきましてはこれまで通りアクセスが記録されます。


2.当サービスの利用
GDPRに準拠する為には、「アクセスログデータ」や「ユーザーアカウント登録時に取得するメールアドレス等のデータ」の保存や削除、データの閲覧といった点について様々な対応を行う必要がありますが、当サービス自体が日本国内向けのサービスである点等を考慮致しまして、EEA域内では当サービスを利用できないよう制限することに致しました。
これによりEEA域内では、ユーザーアカウント登録、ログイン、サイトアカウント登録、アクセス解析結果閲覧といった全ての機能を利用することができません。



上記対応により、リサーチアルチザンプロを利用するサイト運営者様は、当サービスを利用してアクセスログデータを取得していることに関して特にGDPRを考慮する必要はないと考えております。

尚、今回のGDPRへの対応につきましては、今後変更になる可能性があります。(各WebサービスのGDPRへの対応状況を参考にして、今後も柔軟に変更対応してまいります。)

ご利用ユーザー様におかれましては、何卒ご理解頂きますようお願い致します。
リサーチアルチザンプロへのご意見・ご要望がございましたら、お気軽にお問い合わせください。


画面デザインをリニューアルした新しいバージョンのリサーチアルチザンプロをリリースしました!

April 23, 2018


いつもリサーチアルチザンプロをご利用頂きありがとうございます。

この度、画面デザインをリニューアルした新しいバージョンのリサーチアルチザンプロをリリースしました!

新バージョン画面

新バージョンは、以下のURLよりアクセスしてください。

https://analyze.pro.research-artisan.com/v2

ログイン画面やホーム画面にある「新バージョンに切り替える」ボタンからもご利用頂けます。

※ログイン中の場合は、再度ログインし直す必要があります。
※IEでは新バージョンをご利用頂けません。


新バージョンは、現行バージョン比べて主に以下のような性能アップを実現しています。


どのデバイスからでもアクセス解析できる

レスポンシブデザインを採用し、PC・スマートフォン・タブレットといった全てのデバイスからアクセス解析できるようになりました。
画面はそれぞれのデバイスのサイズに最適化されて表示されますので、例えばPCであれば大きなディスプレイであっても画面いっぱいを使った見やすい解析結果をご確認頂けます。
また、スマートフォンでも画面幅に合わせて見やすい解析結果が表示されます。
尚、スマートフォン向けにはこれまでもWebアプリをご用意していましたが、ご契約更新のお手続きができない等、一部の機能が使えませんでした。
新バージョンでは、スマートフォンでも全ての機能をご利用頂けますので、外出先からもご契約更新のお手続きを見やすい画面で簡単に行うことができます。


グラフを多用したグラフィカルな解析結果

現行バージョンでも棒グラフや円グラフで結果を確認できますが、表示するグラフをアイコンボタンで切り替える必要がありました。
新バージョンでは、棒グラフ・円グラフ・折れ線グラフといったグラフを、ボタンで切り替える必要なく数値データと共に常に確認することができます。
これにより、更に直感的にアクセス状況を把握できるようになりました。
このグラフ表示はPCと同じようにスマートフォンからも確認することができます。これにより、スマートフォンだけで詳細な解析結果を確認することが可能になりました。


結果表示速度の向上

新バージョンはSPA(Single Page Application)を採用しています。
現行バージョンは従来のWebサイト同様、解析結果のリクエスト毎に画面を一からサーバー側で作り直し、結果を表示する構成となっていますが、
SPAの新バージョンは、初回アクセス時に画面表示に必要な情報を全てダウンロードし、解析結果のリクエスト時はその結果データのみをサーバーから取得して、結果表示部分のみを更新する構成となっています。
これにより、サーバー側の画面生成処理が不要になり、サーバーからのデータ通信量も削減されることで、結果表示速度も現行バージョンより向上しています。
またこのようなSPAの仕組みにより、新バージョンではデスクトップアプリケーションやネイティブアプリケーションのような操作感を体感することができます。



上記以外でも、新バージョンは現行バージョンと比べて様々な点で性能がアップしています。
また、今後の機能アップは基本的には新バージョンに対して行う予定です。
IEでは新バージョンが使えないといった制限もありますので、現行バージョンもこれまで通りご利用頂けますが、今後はぜひ新バージョンをご利用ください!


当サービスでは、2010年8月のサービス開始以来、基本的な画面デザインは変更することなく運営して参りましたが、昨年よりこの新バージョンのリリースを最優先事項としてこれまで時間を掛けて開発致しました。
今回の新バージョンのリリース後は、新機能の追加や現行機能の改善等にも取り組んで参ります。

Googleアナリティクスを含め数あるアクセス解析サービスがある中、今年でサービス運営9年目を迎えられることができたのは、ひとえにご利用頂いているユーザーの皆様のおかげです。
今後も「シンプルで使いやすいアクセス解析」をコンセプトにサービス運営に努めて参りますので、今後ともリサーチアルチザンプロをよろしくお願い致します。

リサーチアルチザンプロへのご意見・ご要望がございましたら、お気軽にお問い合わせください。


【障害情報】8月25日午後12時25分頃〜午後4時頃までに発生した通信障害について

August 28, 2017


いつもリサーチアルチザンプロをご利用頂きありがとうございます。

本日(8月25日)午後12時25分頃から午後4時頃にかけて、一部の地域(ネットワーク環境)でリサーチアルチザンプロのサービスにアクセスできない現象が発生していました。

この現象の原因は、OCNといったプロバイダやAUといった携帯キャリア、さくらインターネット等のホスティングサービスにおいて大規模な通信障害が発生したことによるものでした。

国内でネット障害相次ぐ=証券・銀行サービスに影響

25日正午すぎから、国内でインターネットに接続できなくなるなどの障害が相次いで発生した。ネットを経由した証券や銀行のサービスが一時利用できなくなるなど、影響は各方面に広がった。

この通信障害の原因は、本日午後9時の時点では正式に判明しておりませんが、 Googleのネットワーク設定の誤りであったことが判明しましたが、上記時間帯において通信障害のネットワーク環境に該当するユーザー様におきましては、当サービスにアクセスすることができない現象が発生していました。
また、全てのご登録のサイトにつきまして、上記時間帯のアクセスログを正常に記録できておりません。(該当環境の訪問者のアクセスは記録されておりません。)

当サービスでは、午後12時27分頃に障害の発生を検知し状況を調査しておりましたが、その後のインターネット上の情報より大規模な通信障害が発生していることを確認致しました。
それらの情報を整理し、原因が完全に通信障害によるものと判断した上で、午後1時56分に状況をツイッター上でご連絡致しました。

その後は、午後4時頃には当サービス全体のトラフィック量が平常時と変わらない状況となりましたので、通信障害による影響は無くなり障害は復旧したと判断致しております。
尚、通信障害自体の原因につきましては、今後も注視して参ります。

【2017/8/28 追記】
8月26日、通信障害の原因は Google側のネットワーク設定の誤りであったことが判明しました。

ネットワーク障害 グーグルが設定誤りで謝罪
25日、インターネットのネットワーク回線に障害が起き、回線を利用している多くの企業で不具合が生じた問題で、アメリカの大手IT企業グーグルは26日、声明を出し、障害の原因がグーグル側のネットワークの設定の誤りだったとしたうえで、謝罪しました。

ご利用のユーザー様にはご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。
今後とも、リサーチアルチザンプロをよろしくお願い致します。


【終了しました】サーバーメンテナンスのお知らせ - 4月29日(土)午前1時30分〜

April 29, 2017


いつもリサーチアルチザンプロをご利用頂きありがとうございます。

下記の時間帯において、サーバーメンテナンスを行いますのでお知らせ致します。

2017年4月29日(土) AM1:30 〜
※作業時間は約1~3時間程度を予定しております。

メンテナンス中はリサーチアルチザンプロサイトへのログインができません。またこの間のアクセスログが一部記録されないことがありますのでご了承ください。
※このメンテナンスに伴う解析用タグの読み込み遅延は発生しませんので、解析用タグをご利用サイトから一時的に外して頂く必要はございません。

ご利用のユーザー様にはご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承頂きますようお願い致します。
また、メンテナンス終了の際には、このお知らせに追記させて頂きます。

以上、ご確認よろしくお願い致します。
今後とも、リサーチアルチザンプロをよろしくお願い致します。

【2017/4/29 AM3:25 追記】
AM3:20 にメンテナンスを終了致しました。
ご協力ありがとうございました。
今後とも、リサーチアルチザンプロをよろしくお願い致します。


ドメインの移管及びネームサーバーの変更を完了しました。

March 22, 2017


いつもリサーチアルチザンプロをご利用頂きありがとうございます。

これまで当サービスの2つのドメイン "research-artisan.com" と "research-artisan.net" につきましては、ドメインの管理を「VALUE DOMAIN(レジストラは eNom)」で行い、ネームサーバーは「VALUE DOMAIN」もしくは「eNom」が提供するネームサーバーを指定し、これらのネームサーバー上でDNSの設定を行っておりましたが、今年(2017年)2月2015年3月2014年11月に発生したDNSに関わる障害等を踏まえまして、2つのドメインの移管及びネームサーバーの変更を行いました。

これにより現在、ドメインは「Amazon Web Services(レジストラは Amazon Registrar, Inc.)」にて管理し、ネームサーバーにつきましては「Route53(Amazon Web Services のネームサーバー)」を指定し、この Route53 上でDNS設定をしております。

今後は、ドメインやDNSの管理と設定等に関しましても安定した運用ができるよう注力してまいります。

リサーチアルチザンプロへのご意見・ご要望がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
今後とも、リサーチアルチザンプロをよろしくお願い致します。


【障害情報】2月5日午前3時頃〜2月6日未明までに発生したDNS障害について

February 06, 2017


いつもリサーチアルチザンプロをご利用頂きありがとうございます。

2月5日午前3時頃から2月6日未明にかけて、一部の地域でリサーチアルチザンプロのサービスにアクセスできない現象が発生していました。

この現象の原因は、上記時間帯において当サービスのドメイン「research-artisan.com」を管理する「value-domain」の上位レジストラである「eNom」のネームサーバーに障害が発生していたことによるものでした。

eNomのネームサーバー障害 [最終更新 2017/02/06 10:30] - value-domain

上位レジストラeNomのネームサーバー(dns1-5.name-services.com)に対するDDoS攻撃により、同ネームサーバーを使用するドメインの名前解決が不安定になっております。
この障害により、一部の地域においては「research-artisan.com」、「analyze.pro.research-artisan.com」、「recording.research-artisan.com」といったホストにアクセスできない(ブラウザでアクセスしても「そのようなホストは見つからない」となる)状況となっていました。
またこれにより、上記時間帯のアクセスログを正常に記録できておりません。(該当地域の訪問者のアクセスは記録されておりません。)

2月6日の時点で、eNom や value-domain から本障害に関するアナウンスがありましたが、2月5日の時点ではアナウンス等はありませんでしたので、当サービス側では本障害の情報取集等を行いました。
上記 value-domain の情報では、障害発生日時が「2017/02/06 01:47 〜」となっておりますが、発生したのは2月5日であり、同様の現象が発生している他サイトの情報等から障害は「2月5日午前3時頃」から発生したと判断しております。
当サービス側では、その後 eNom のネームサーバーを value-domain のネームサーバーに変更する対応を行いましたが、各ユーザー様や各サイト訪問者のDNSのキャッシュが有効となっている期間はアクセスが不安定な状況が続いていました。

2月6日午前9時の時点で、eNom のネームサーバーの障害が解消され(※2月6日午前11時頃、eNom からアナウンスあり。)、また value-domain のネームサーバーへの変更が各ユーザー様や各サイト訪問者において適用されたことにより、「research-artisan.com」に関連する全てのホストに正常にアクセスできることを確認致しました。これにより、アクセスログも正常に記録しております。

ご利用のユーザー様にはご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。
今後は数ヶ月以内に安定的なドメイン管理業者にドメインを移管する予定です。

今後とも、リサーチアルチザンプロをよろしくお願い致します。


Yahoo検索の検索フレーズが「--」となり確認できない件について

December 22, 2016


いつもリサーチアルチザンプロをご利用頂きありがとうございます。

検索フレーズについて、既にGoogle検索につきましてはその検索フレーズを確認することができませんが、
Yahoo検索につきましても、先週(2016年12月15日頃)より確認できる検索フレーズ数が急激に減ってきています。

この原因は、 Yahoo検索のSSL化に伴う仕様変更によるものです。

Yahoo! JAPANサービスは常時SSL(AOSSL)に対応します - Yahoo! JAPAN

Yahoo! JAPANではお客様により安全にサービスをご利用いただくため、2016年4月から2017年3月にかけて、Yahoo! JAPANトップページやYahoo!ニュースを含むすべてのサービスにおいて常時SSL(AOSSL)に対応いたします。

これにより、リサーチアルチザンプロ以外の全てのアクセス解析サービスにおきましても、同様に検索キーワードを確認することができなくなっています。
上記の内容より、2017年3月頃にはほとんど検索フレーズを確認することができなくなると思われます。

この件につきましては、当サービス側で対応できるものではありませんので、申し訳ございませんがご了承ください。

検索エンジン側の仕様変更に伴うこの現象につきましては、以下のマニュアルページでもご案内しておりますのでご確認ください。
※GoogleやYahoo検索について、検索フレーズ・検索ワードが取得できない件について

リサーチアルチザンプロへのご意見・ご要望がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
今後とも、リサーチアルチザンプロをよろしくお願い致します。


Androidのスマートフォン版(Webアプリ)でエラーが出る場合について

December 13, 2016


いつもリサーチアルチザンプロをご利用頂きありがとうございます。

Androidのスマートフォン版(Webアプリ)について、これまで問題なくで使用できていたのに、エラーが出て結果が見れない場合は、
お手数ですが、ご利用のブラウザのCookieとキャッシュデータを削除してください。

Androidの「Google Chrome」にてCookieを削除するには、以下のURLをご確認ください。
https://support.google.com/accounts/answer/32050?hl=ja

この中の、「Android」について、

4.[閲覧履歴データを消去する] で、[Cookie とサイト データ] と [キャッシュされた画像とファイル] のチェックボックスをオンにします。
5.画面上部のメニューでは、データを消去する期間を指定できます。すべて削除するには [始めから] を選択します。

上記、4と5の内容をご確認ください。4と5を正しく行っていない場合、Cookieは削除されません。

標準ブラウザにおきましても、同様にCookieとキャッシュデータを完全に削除してください。

リサーチアルチザンプロへのご意見・ご要望がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
今後とも、リサーチアルチザンプロをよろしくお願い致します。